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管理人、西田三郎がひまつぶしに書いた妄 想小説です

性的な内容を多分に含みます。
自分で言うのもなんですが、公序良俗に反する作品ばかりです。
フィクションですので実在の人物・団体・国家などとは一切関係ありません


※いちおう著作権は西田三郎に帰属しますので、
そんな酔狂な方は居な いとは思いますが、
無断転載とかはやめてください。4649。



読みきり短編などはこちらに随時アップしています。

クリコレ

指の運動にクリックしてね♪

【NEW】
午前三時、202号室の団欒
毎日、あたしの隣人たちは知らない人になる。
ひなびた木造2階建てアパート「裏野ハイツ」で一人ぐらしをはじめた大学生の「あたし」。
ある日、このアパートの住人たちが、微妙に入れ替わっていることに気づく。
そして午前三時、空き部屋である隣の部屋から聞こえてくる楽しげな団欒の声……。
西田三郎がまじめに書いたホラーです。真面目に書いたやつなんて、めったに読めないよ!


『アンドロイドやないけど電気羊の夢でも見るか』
「カクヨム」さんにて連載中!
2045年、大阪府警アンドロイド対策本部に勤務するバウンティハンター出角は、
度重なる仕事のストレスから休職中だったが府警本部に呼び戻され、逃走したアンドロイドの処刑を命じられる。
一方、天王寺フェスティバル・ゲート跡地に暮らす石戸は奇妙な少女と出会い、共同生活を始めていた……。

タイトルからだいたいわかると思いますが、あの有名SF小説へのオマージュです。
ディックに祟られる覚悟で書いております。で、エロいよ!


『妹の恋人』

「カクヨム」さんに掲載。完結!
 双子の姉妹、貴子と咲子は容姿こそ瓜二つだったが、性格はまるで正反対だった。
 意志が強く、時として攻撃的な姉・貴子に対し、
 妹の咲子は意志が弱く、頭が鈍いため、下劣な男たちの慰み者になってばかりいる。
 しかし、この姉妹は生まれつき不思議な“感覚”を共有していた。
 なんと、妹の咲子が欲情を感じる男性に対して、姉の貴子も無条件に欲情を催してしまうのだ。

 そんな双子姉妹の、波乱に満ちた十数年間を描く物語。


【連載中・更新】
童貞スーサイズ

2016.5.20  第四章 new
第四章 「アウト・オブ・ザ・ブルー、イントゥ・ザ・ブラック
ヤク中でインポのヒモ、樋口が自動小銃で無差別殺人を行ったことに衝撃を受ける芳雄。
ドウ子から呼び出されたホテルでは、樋口の愛人、愛がクスリ漬けにされ、
3人の仮面の男たちから凄絶な陵辱を受けていた。
そして、芳雄はドウ子たちとともに、「クラブ・ ニルヴァーナ」の本拠地に向かう……








【最近の作品】

め侍

父を卑劣な手で殺し、母を辱めた『手篭め侍』こと八代松右衛門を追う、
一七歳の姉・紫乃とその弟・慎之介。相手は凄腕の人非人、とても二人の敵う相手ではない。
復讐に燃える紫乃は憎き仇を上回る畜生侍、蜂屋百十郎に助太刀を頼む。
その若き肉体を差し出して……


「セルジュの舌」


ある田舎町の西の外れに住む、正体不明のフランス人・セルジュ。
彼は本能のままに盗み、思うままに少女や少年や人妻に手を出し、とことんまで堕落させる。
中学生の恵介はこの男に興味を抱くが、セルジュに関わった親友・和男が
とても人には言えない恥ずかしい原因で死亡する。セルジュは一体何者なのか?
小さな町を襲う、たった一人の一人の男による侵略と、その血まみれの結末。
エロスとスーパーナチュラルとパラノイアとヴァイオレンスが炸裂するモダンホラー小説。

2015.3.31 UP

イグジステンズ 〜存在のイっちゃいそうな軽さ〜

      
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謎のストーカーが現れ、付き合っていた男に裏切られ、
ズタズタでボロボロなわたし。
一人で酔っ払っていると、見知らぬ老人に一服盛られたらしく、
気がつけば全裸で鏡張りの部屋に閉じ込められていた。
そこでわたしは、とても奇妙な体験をして……。

2014.3.31 【ホラー小説】
『呪 い殺されない方法』

わたしはいつも、9人もの怨霊につけまわされている。しかしわたしが呪われるのも、
もっともなことなのだ。なぜならわたしは彼らを殺したのだから。
ただ、ある少女の幽霊はわたしを本当に呪い殺そうとしているらしい。
誰だって自分の命は惜しい。わたしは助かる方法を探していた。

           
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2013.11.8
『で、奥さんあんたいつも
ドンナふうにナニしとんねん。』


同居している男が、性犯罪で逮捕され、わたしは参考人として警察署に呼び出された。
わたしの聴取に当たったのは中年の好色そうな刑事だった。
質問はどんどん性的な方向に進み、やがて、男の言葉がわたしを犯し始める……。

実話をもとにした社会派官能小説です(笑)

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女が女の部屋にノコノコやってきて
タダで帰れると思ってやがったのかよ

紗英は教育実習生にフられてからずっと、登校拒否 を続けていた。
自室でほぼ引きこもり状態になり、オナニーにふけっていた紗英のもとに、
クラスで一番の人気ものの女子生徒、亜矢が様子を見に来る。
自分のみじめな状態をネタにケラケラと笑う亜矢の態度に、
紗英は我を忘れ、彼女をベッドに押し倒す……。

らぶらぶあまあま(ケッ)百合小説です★

       


大男〜あるい は、わたしのレイプ妄想が生むメタファー〜 

あの『大男』にはじめてレイプされたのは、小学生だった12歳のとき。
それから高校生だった16歳のとき、大学生だった20歳のとき、OLだった24歳のとき
……いつもあの『大男』は突然現れ、わたしを犯しては、音もなく去っていく。
そして人妻になったわたしは、今、また犯されている。三歳の息子の目の前で……。

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※幼少時に性的トラウマをお持ちの方は、閲覧しないでください。


  大 きくて、固くて、太くて、いきり立つ魔法  
わたしたち、今年で32歳になる夫婦なんですけど、
夫が突然、ストレスのせいで……そのEDっていうか
インポテンツになりました。わたしはそれで良かったんですけど、
それからなんか、夫がヘンタイみたいになっちゃって……。
関西弁で綴る、西田版『アイズ・ワイド・シャット(風)』。
※実在のどなたかの生活とは何の関係もありません (笑)

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※図書館でいじわるな司書さん に美少年が……
図書館 ボーイ
2012.9.15
UP

13歳のぼくは、いじわるな図書館の司書のおねえさん、
仲馬さんにとっても恥ずかしい秘密を握られてしまった。
仲馬さんの指令に逆らえないぼくは、図書館の中で辱められ
……ついには女装までさせられて……。

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  ※ある女性が生み出した「痴漢」に対する対抗 法とは?
痴漢環境論 2012.5.10 UP

なぜわたしたち女性は、満員電車に乗るだけで、
痴漢という屈辱を味あわねばならないのだろうか。
わたしがその極意を身につけたのは16歳のとき。
そして10年……わたしは痴漢に肉体を捧げ続けた。
精神を肉体と切り離すことによって…。

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※わるい大人と、まずしい兄妹

『大人はよくしてくれない』 2011.11.23 UP

母に見捨てられ、野良猫のように暮らしていた、
13歳の悠也、11歳のちあき、8歳の卓郎の3人兄弟。
この3人の子どもたちの密かな生活に、
忌むべき変態性欲者の魔の手が忍び寄る。
わずかな金のために、裕也は、ちあきは、何を失うのか?

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※新感覚「寝取られ」サイコドラマ
愛の這ったあと  〜あ る寝取られ男の記憶の系譜〜【完結】

階段から落ちた私は、妻の名前が思い出せなくなっていた。
家に帰ると……寝室では妻を犯す見知らぬ男が。
男を追い出したわたしを、さらなる衝撃が襲う。
なんと男に犯されていたのは、わたしの妻ではなく見知らぬ女だった。
わたしの妻は?それまでの暮らしはどこに行ったんだ??


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※変態教師に調教された中学生少女と、少年の物語。
実在少女〜 もしクラスメイトが淫行教師に調教された変態M 少女だったら
 【完結】

あたしは中学2年生。
1年のときに担任の関口先生に相談室でレイプされて以来、
ずっと調教され続けて、今ではすっかり変態M少女になっちゃった(笑)
で、出会い系サイトでいろんな男と会ってたんだけど、
その日のお客はなんと……。


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※女装美少年痴漢電車、一大スペクタクル巨編。


終電ガール インテグラル

■第一章 『千春』■

14歳の女子中学生、千春はある朝の通学電車の中で、奇妙な痴漢に遭う。
その痴漢は少女の姿をした、美しい少年だった……。
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■第二章 『輝』■
千春のボーイフレンド、輝は、なぜそんなに『痴漢』に惹かれるのか?
千春の淫らで意地悪な攻めに追い詰められ、輝が語り出した過去の『事件』。
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■第三章 『終電ガール』■
 【完結】
セーラー服を着た中年男に、電車の中で射精に導かれたことがはじまりだった。
女装に取り付かれた少年は、変態性欲者たちとともに週末の終電車に乗り込んだ。
そこにどんな地獄のような屈辱と、底なし沼のような快感が待っているとも知らずに……。
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【すでに完結している作品群】

【長編】
※人妻さん痴漢小説
■ インベーダー・フロム・過去■  

毎夜見る淫らな夢。そして、
“夢の中の男”を名乗る通勤電車の痴漢
過去からの侵略者」の正体は?

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※母・姉・弟×教師
■ P.T.A. ■ 

教え子と、その母親とも関係を持つ自堕落な教師…。
さらに自堕落に躰を重ねる幼い姉と弟…。
そしてそれら全ての秘密を知る謎の男。
秘密とその崩壊を描いた変態家族小説

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【『少女地獄』3 部作】

※レズしょうじょ小説
■ ヴァージン・ホミサイズ ■  
あたしと宮本は、クラスでも浮いた存在だった。
二人は友達になり、それ以上にもなった。
そしてあたしたちは、とんでもない思い出造りをした……。

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※性犯罪告白小説
■ 監禁の追憶 ■ 
3日間の監禁の末
、無事保護された12歳の少女、比奈子……。
何事もなかったかのように振る舞う比奈子に、
母、父、親友、担任の思いは錯綜する……。
そして事件について、唯一比奈子だけが知る事実とは?

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※メタ・フィクション社会派ポルノ(笑)
■ バベイオモイド神様が見てる 〜秋〜 ■
 
あたしが8歳のときに、14歳だったその人は子どもを殺して、
その首を切り取った。
あたしは彼が崇拝した「バベイオモイド神」様宛に、
日記をつけることにした。
あの人が出所して、あたしが14歳になるまで……

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【美少年受難】

女装少年、おもいっきり痴漢。
■ 終電ガール ■

秘かな女装願望を抱え、苦悩する14歳の満は、
ある日、セーラー服を着て女子高生になりすまし、
“痴漢ごっこ”で小遣いを稼ぐ、変な女に出会う…。
それが異様な数ヶ月間のはじまりだった。

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※女装少年とOL
■ 女性専用車両 ■
 

朝、女性専用車両で妙な子を見かけた。
わたしはその子にちょっと意地悪をした。
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※継母に『ある方法』で犯されちゃう少年。
■ お母さんなんて呼ばなくていいのよ ■
  

父の後妻が来てから、僕の身の回りに
奇妙なことばかり起こりはじめた。

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【ひどい話】

※女子高生と、悪徳(?)警官。
■ わるいおまわりさん ■ 
ちょっといろいろあって、デート中に彼氏にレイプされた。
あたしはどうでも良かったんだけど、お母さんに警察に連れて行かれた。
事情聴取の跡店…あたしは“速水”と名乗る一人の刑事さんに会った
彼はとっても……悪いおまわりさんだった。

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※ロリ教師と少女
■ 先生、この冷たいのなんですか ■ 
おれは教師です。今日も雪吹きすさぶ中、
教え子の悠と雪道を歩いていました。
すると悠がこう聞くのです。
「先生、なんでいつもあたしにあんな事するんですか?」
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※美少女と伝説の痴漢
■ 必殺にしきあなご突き ■
 
電車の中でその“必殺にしきあなご突き”を決められると、
女の子は動けなくなって思うがままに弄ばれるという。
あたしも当然、そんなのは噂だと思ってた。でも…。

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※夫の目の前で、系。
■ ハードコアな夜 ■
 

その夜、おれはその人妻を、
夫の目の前で犯した。
しかし事態は思いも寄らぬ方向へ…。

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※元カレによるレイプっぽい系
■ 駄目なあたし■
 
部屋に帰ると、部屋の中に半年前に別れた彼氏が
覆面をつけて立っていた。

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※少女と少年が変態夫婦に…。
■ 2×2 ■
 
中学生の直紀と千晴は、ある事情のために
見るからに胡散臭い夫婦の家を訪問する羽目に…。

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※3P小説
■ 今晩中にできる女 ■ 
夜中に知り合いにファミレスに呼び出された。
行くと、知り合いと、知らない人がいた。

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【ラヴ・ストーリー】

※処女と童貞のきよらかなセックス。
■ 国民の初夜 ■
  
結婚式・披露宴・二次会を終え、僕と奥さんはふたりの新居に帰ってきた。
さて今夜は初夜なわけだが……ひとつ問題があった。
僕は……童貞なのだ。
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※某文芸作品のパロディ。
■ ノルウェイの鮭 ■
 
心に病を抱いたみどり、活発な女子大生のミドリ
そして11歳にして自慰狂いの少女、……。
そんな3人の“みどり”たちと“僕”の
スッパイ思い出話。
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※継父と娘のキンダンの愛
■ 義父と暮らせば ■ 
母はあたしが12歳の時に死んで
それからあたしは血の繋がらない義父と二人で暮らしている。
お義父さんはあたしを……それはそれは可愛がった。
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※しろうと娘と、元ヤクザの彼氏。
■ 蛇蝎 ■
 
やっと彼氏ができた。
でも彼はなかなかしたがらない 。
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※少女のみだらな告白にハアハアする男。
■ どちらへお掛けですか■  
おれの部屋の電話番号は、どこかの電話相談
番号がとてもよく似ているらしく、
しょっちゅう間違い電話が掛かってくる。
ある日、10代の少女から電話が掛かってきて…。
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※沖縄を舞台に、やけっぱちのセックス。
■ 確かにシークァーサーの味がした ■ 
にっちもさっちも行かなくなったおれは、沖縄へとひとり旅立った。
理由?……死ぬためだ。
おれはそこで、「りみ」と名乗る変な小娘と出合った。
まあどうせ死ぬんだし……この女と好き勝手やるのもいいだろう。
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※三十路女と盲目の老人の、淫らなクリスマス。
■ 扇蓮子さんのクリスマス ■  
クリスマスまであと数日というある晩、
僕は職場の同僚である扇さんから、こんな話を聞かされた。
信じるか信じないかは、あなたの自由だ。 
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※お姉さん、やらせてください。
■ ほんとうにお願いします ■ 
会社でも“頼めばやらせてくれる”と評判の
河底さんに本当にたのんでみた 。
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※不倫小説
■ 電話問答 ■ 
不倫相手のタチバナは、
ちょっと変わった女だった。
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【ホラー官能】

※マッサージ官能小説
■青ひげ ■
 
会社の同僚の青山くんはとっても親切な後輩で、
いつもわたしの背中をマッサージしてくれる。
しかしこれまでに彼と付き合った女の子は皆んな……。
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※えろい霊に犯される未亡人
■ 電動 ■
 
死んだ夫は不能だった。
だからわたしたちはバイブで愛し合った。
しかし、夫の死後、あの「振動」だけが
わたしの躰を…怪談エロス

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※怪談系ホラー
■ 百目 ■
 
バイト先で知り合った鳴門さんは、
セックスの前にいつも奇妙な“儀式”を行う……。
僕等のセックスを、誰かが見ているというのだ。
今年もハードな残暑に贈る、怪談エロ小説。

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※触手?系
■ 詳しいことは知りませんが ■ 
大きな声では言えない
んだけど、去年のクリスマス、
あたしはこの街の地下にあるもうひとつの街
一晩50万円のバイトをしてきた。
多分、誰も信じられないだろうけどね。

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こちら感想など一 言。

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